精霊の守り人 第四話 「トロガイの文」
トロガイさんご登場! 不思議さいっぱいの方でした。あれはどうやれば勝てるのか・・・。
トロガイさんは精霊とお話?が出来るとても不思議なお婆ちゃん。その人知を超えた能力は戦闘にも活かされているのか、狩人たち二人をほぼ瞬時に倒していました。今のところきっとトロガイさんが最強(^_^;)
彼女はチャグムの水の精霊に導かれたかのようにタンダのお家に戻ってきて、「たまごーー!!!」と叫んで今回おしまい。ある意味衝撃的な終わり方ではありました(笑)
瀕死を追ったバルサ姉さんは、タンダさんにおばさん呼ばわりされながらも、(中年とは思えない)驚異的生命力で回復していました。きっと体つきも中年とは思えない引き締まったいい筋肉をお持ちのことと思います。よく見えはしませんでしたが、そこはそこ、想像(妄想)することでカバー。
遅れてトーヤたちも訪れて、ちょっとしたファミリーになっていました。あーいう家庭別にあっておかしくなかったなぁ。"肝っ玉母さん"より数倍怖い、、もとい厳しいお母さんになりそうだった。きっとみんな確実にいい子に育ちます(^_^;)
宮側、ヒビトナンさんは重なる狩人の失敗に苛立ちつつも、国の災害(旱魃)も危惧していました。そこで彼はシュガさんに星読みの任を解き、碑文解読の任を与えた。トロガイさんとはどうやら協力してはダメだと。。何が一番大事なのかを、ヒビトナンさんはすっかり見失っています。あーいう人が実際国の発展をも妨げている。
今回、トロガイさん以外にも帝、チャグムのお兄さん、サグムさんも初登場でした。誰が一番悪いのだろう、と見ていても誰もぱっと見悪そうには思えなかったなぁ。悪いこと、倫理に反していることと皆わかっていながら行動している、させられているようにも思いました。もちろんシュガさんは最初からチャグムをとても心配していた方だから、なんとか彼を暗殺する、なんて手を取らないよう解読に勤しんでもらいたい。そこにほんとに書かれているのかはまだわからなさそうでしたが。。
がんばってバルサ姉さんには怪我を治してもらって、短槍もメンテしてもらって、それからが次のスタートラインになりそう。
髪を下ろしていたバルサ姉さんはやはり美人でした。化粧とかするともっともっと美人さんになるな(^_^;)
相変わらず画はちょっとブレてきたかな?と思うところもありましたが、気にするようなレベルじゃありませんでした。いつもきちんと会話をしてくれているところが、本当に大変で考えられていて見ていて時間を忘れさせてくれる。あっという間で毎回終わっていきます。
次回も見知らぬ眼帯の方などいらっしゃいました。トロガイさんって理解しようと思って理解できる方なのかな。。タンダの師匠さんだから、見た目ほどw 変な方ではないと信じたい(^_^;) あの冠?は何でできているのか・・・。

精霊の守り人 第1巻 (初回限定版)
トロガイさんは精霊とお話?が出来るとても不思議なお婆ちゃん。その人知を超えた能力は戦闘にも活かされているのか、狩人たち二人をほぼ瞬時に倒していました。今のところきっとトロガイさんが最強(^_^;)
彼女はチャグムの水の精霊に導かれたかのようにタンダのお家に戻ってきて、「たまごーー!!!」と叫んで今回おしまい。ある意味衝撃的な終わり方ではありました(笑)
瀕死を追ったバルサ姉さんは、タンダさんにおばさん呼ばわりされながらも、(中年とは思えない)驚異的生命力で回復していました。きっと体つきも中年とは思えない引き締まったいい筋肉をお持ちのことと思います。よく見えはしませんでしたが、そこはそこ、想像(妄想)することでカバー。
遅れてトーヤたちも訪れて、ちょっとしたファミリーになっていました。あーいう家庭別にあっておかしくなかったなぁ。"肝っ玉母さん"より数倍怖い、、もとい厳しいお母さんになりそうだった。きっとみんな確実にいい子に育ちます(^_^;)
宮側、ヒビトナンさんは重なる狩人の失敗に苛立ちつつも、国の災害(旱魃)も危惧していました。そこで彼はシュガさんに星読みの任を解き、碑文解読の任を与えた。トロガイさんとはどうやら協力してはダメだと。。何が一番大事なのかを、ヒビトナンさんはすっかり見失っています。あーいう人が実際国の発展をも妨げている。
今回、トロガイさん以外にも帝、チャグムのお兄さん、サグムさんも初登場でした。誰が一番悪いのだろう、と見ていても誰もぱっと見悪そうには思えなかったなぁ。悪いこと、倫理に反していることと皆わかっていながら行動している、させられているようにも思いました。もちろんシュガさんは最初からチャグムをとても心配していた方だから、なんとか彼を暗殺する、なんて手を取らないよう解読に勤しんでもらいたい。そこにほんとに書かれているのかはまだわからなさそうでしたが。。
がんばってバルサ姉さんには怪我を治してもらって、短槍もメンテしてもらって、それからが次のスタートラインになりそう。
髪を下ろしていたバルサ姉さんはやはり美人でした。化粧とかするともっともっと美人さんになるな(^_^;)
相変わらず画はちょっとブレてきたかな?と思うところもありましたが、気にするようなレベルじゃありませんでした。いつもきちんと会話をしてくれているところが、本当に大変で考えられていて見ていて時間を忘れさせてくれる。あっという間で毎回終わっていきます。
次回も見知らぬ眼帯の方などいらっしゃいました。トロガイさんって理解しようと思って理解できる方なのかな。。タンダの師匠さんだから、見た目ほどw 変な方ではないと信じたい(^_^;) あの冠?は何でできているのか・・・。

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