RED GARDEN 第12話
あの男の方、一歩ずつ死に向かっているのですね・・・。
彼をエルヴェは助けようとしているのだけれど、
もう誘っているようにしか見えない・・・。
劇中、あんなにも「いつ発症するかわからない」を連呼されると
どう見ても発症するんだね、と
誰もが捉えられるケイト姉の彼、エミリオさん。
いい人なだけに辛いです。彼はあのまま、或いは最後、、
何にせよ生きたまま残りの時間過ごせるようには見えない。
今回も相変わらず、ローズを除く3人が(^_^;)
"今の彼女たち"の日常を緩やかに進めてくれました。
レイチェルはいよいよ彼氏と危なそう。
今まで追い掛けてきてくれていただけに、
それを辞められたから、逆に追い掛けたくなってきている。
でもそれって気づいたときには案外手遅れなときが多いし
彼女にはあっちの先生でいいような気もするんだけど。
クレアは今回一番落ち着いていました。
彼氏と仲直りするため、
とりあえず彼を後ろから蹴り上げるところが素敵です。
実に彼女らしい仲直りの仕方で後腐れがないタイプ。痛いけどw
意外にそのクレアのことを、教育係の一人JCさん一番タイプだって。
なかなかルーラさんとは似ても似つかないけど
あの二人の関係ってそーいう話を軽くできるくらい収まっているのか
それとも敢えて関係は仕事だけなのか。
彼はルーラさん以上に謎ではあります。だいたい名前がJCって。。
ルーラさん側の組織は未だ見えていないのも気になるところ。
んで今回危険領域にどんどん踏み込んで行ってしまったのがケイト。
レモン100%ジュースをかわいく飲みつつも、
エルヴェさんに誘われて夜の町にデート!
エルヴェさんはよく見ても見なくてもかなりの美形。
それにあんなに押しが強いとさすがのケイトは嫌とは言えないだろうな、
って最初は思って見ていました。
でもそいえばケイトなら逆にはっきりと断る時は断るタイプ、と思い、
じゃあなぜそうはしなかった、と考えるとまさか本気で・・・、、
ってなって一人焦りw
でも結局は彼女が自身で「変わろうとして」選んだ選択、ということでした。
素直に安心はできませんが、エルヴェさんは危険!
ケイトの言葉で良く出て、拾われてるのが「~けど」という言葉。
今回は特に顕著で、もどかしさまでは感じないものの
必死に言葉を選んで探り探りなところがちょっと好き。
考えて話してくれている(そういう風に見えるように)してくれると、
自分は会話してて落ち着くからかな。
「経験できるなら、今のうちに・・・」
なんてことを深い意味なく言ってしまうところも素敵でした。
彼女たちは戦いを、死と生を賭けた戦いをしながらも
昼間は普通に学校に行って、普通の学生のように彼氏の話とかをしている。
時には見張られて、時には連帯責任も付きまといながら
戦う仲間から、もうすっかり親友になっていました。
招集がなければ出会えなかったであろう彼女たちの関係は
今はもう、それこそ誰にもいえない秘密を共有できる、仲間に。
警察の方たちも気づきだしてラスト、
エルヴェはリーズを相変わらず適当にあしらいながら
先生の声を無視してまで、彼女の記憶の混乱、
或いは時間の調整を考えない発言をし、彼女を少し混乱させていた。
失われたケイトとの交換日記。
一体この日記にはどれほどの意味があるのか。
未だに謎なままです。
今回から新ED。ちょっとこのLM.Cが好きになってきた。
前のも徐々に好きになってきたところでの
このEDはちょっと好きです。
発売日をチェックするとCD発売は来月末でした(^_^;)
絵もかなりセンスを感じて好きだったな。ケイトさんのお鼻?
そして次回はもう来年!?
年の瀬を感じなくなって久しいですがw
今年もやっぱり全然そんな気がしない。
来年といっても感覚的には「来月は1月」なまま。
年間行事を能動的に参加しなきゃだな・・・。
RG RADIO 第3回
今回からはケイト役、富坂晶さんがパーソナリティ。
沖縄出身、ということと農薬しか記憶に残りませんでしたw(すみません、)
あと毎回のアニメでの収録方法について教えてくれました。
この作品は基本、プレスコの形態をとりかつ、
さらに一本通しでの収録ではなくシーン毎に、
まるで映画の撮影のようにカットしながら収録しているとのこと。
シーン毎、さすがに時間軸は守っていくのかなと思うんだけど、
音が先、というのは見ていて感じていたことだったので
やっぱりそうだったんだぁ、って思いました。
プレスコ、って言葉自体アフレコの対語ってのも知りませんでしたが(^_^;)
だから複数人でオーバラップした会話ができてるのかな。
あとはLM.Cの略が「Lovely Mocochang.Com 」だった・・・。
モコちゃん・・・。犬の名前みたいでしたがかわいさはあまり曲からはw
次回も富坂さんがパーソナリティ。
ケイトのお歌のお話をもうちょっと聞きたいところ(^.^)
彼をエルヴェは助けようとしているのだけれど、
もう誘っているようにしか見えない・・・。
劇中、あんなにも「いつ発症するかわからない」を連呼されると
どう見ても発症するんだね、と
誰もが捉えられるケイト姉の彼、エミリオさん。
いい人なだけに辛いです。彼はあのまま、或いは最後、、
何にせよ生きたまま残りの時間過ごせるようには見えない。
今回も相変わらず、ローズを除く3人が(^_^;)
"今の彼女たち"の日常を緩やかに進めてくれました。
レイチェルはいよいよ彼氏と危なそう。
今まで追い掛けてきてくれていただけに、
それを辞められたから、逆に追い掛けたくなってきている。
でもそれって気づいたときには案外手遅れなときが多いし
彼女にはあっちの先生でいいような気もするんだけど。
クレアは今回一番落ち着いていました。
彼氏と仲直りするため、
とりあえず彼を後ろから蹴り上げるところが素敵です。
実に彼女らしい仲直りの仕方で後腐れがないタイプ。痛いけどw
意外にそのクレアのことを、教育係の一人JCさん一番タイプだって。
なかなかルーラさんとは似ても似つかないけど
あの二人の関係ってそーいう話を軽くできるくらい収まっているのか
それとも敢えて関係は仕事だけなのか。
彼はルーラさん以上に謎ではあります。だいたい名前がJCって。。
ルーラさん側の組織は未だ見えていないのも気になるところ。
んで今回危険領域にどんどん踏み込んで行ってしまったのがケイト。
レモン100%ジュースをかわいく飲みつつも、
エルヴェさんに誘われて夜の町にデート!
エルヴェさんはよく見ても見なくてもかなりの美形。
それにあんなに押しが強いとさすがのケイトは嫌とは言えないだろうな、
って最初は思って見ていました。
でもそいえばケイトなら逆にはっきりと断る時は断るタイプ、と思い、
じゃあなぜそうはしなかった、と考えるとまさか本気で・・・、、
ってなって一人焦りw
でも結局は彼女が自身で「変わろうとして」選んだ選択、ということでした。
素直に安心はできませんが、エルヴェさんは危険!
ケイトの言葉で良く出て、拾われてるのが「~けど」という言葉。
今回は特に顕著で、もどかしさまでは感じないものの
必死に言葉を選んで探り探りなところがちょっと好き。
考えて話してくれている(そういう風に見えるように)してくれると、
自分は会話してて落ち着くからかな。
「経験できるなら、今のうちに・・・」
なんてことを深い意味なく言ってしまうところも素敵でした。
彼女たちは戦いを、死と生を賭けた戦いをしながらも
昼間は普通に学校に行って、普通の学生のように彼氏の話とかをしている。
時には見張られて、時には連帯責任も付きまといながら
戦う仲間から、もうすっかり親友になっていました。
招集がなければ出会えなかったであろう彼女たちの関係は
今はもう、それこそ誰にもいえない秘密を共有できる、仲間に。
警察の方たちも気づきだしてラスト、
エルヴェはリーズを相変わらず適当にあしらいながら
先生の声を無視してまで、彼女の記憶の混乱、
或いは時間の調整を考えない発言をし、彼女を少し混乱させていた。
失われたケイトとの交換日記。
一体この日記にはどれほどの意味があるのか。
未だに謎なままです。
今回から新ED。ちょっとこのLM.Cが好きになってきた。
前のも徐々に好きになってきたところでの
このEDはちょっと好きです。
発売日をチェックするとCD発売は来月末でした(^_^;)
絵もかなりセンスを感じて好きだったな。ケイトさんのお鼻?
そして次回はもう来年!?
年の瀬を感じなくなって久しいですがw
今年もやっぱり全然そんな気がしない。
来年といっても感覚的には「来月は1月」なまま。
年間行事を能動的に参加しなきゃだな・・・。
RG RADIO 第3回
今回からはケイト役、富坂晶さんがパーソナリティ。
沖縄出身、ということと農薬しか記憶に残りませんでしたw(すみません、)
あと毎回のアニメでの収録方法について教えてくれました。
この作品は基本、プレスコの形態をとりかつ、
さらに一本通しでの収録ではなくシーン毎に、
まるで映画の撮影のようにカットしながら収録しているとのこと。
シーン毎、さすがに時間軸は守っていくのかなと思うんだけど、
音が先、というのは見ていて感じていたことだったので
やっぱりそうだったんだぁ、って思いました。
プレスコ、って言葉自体アフレコの対語ってのも知りませんでしたが(^_^;)
だから複数人でオーバラップした会話ができてるのかな。
あとはLM.Cの略が「Lovely Mocochang.Com 」だった・・・。
モコちゃん・・・。犬の名前みたいでしたがかわいさはあまり曲からはw
次回も富坂さんがパーソナリティ。
ケイトのお歌のお話をもうちょっと聞きたいところ(^.^)
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