ギャラクシーエンジェる~ん 第11話
スズキ連続殺人事件。
根本的に本がそんなにおもしろい方ではないし
そもそもそんなの百も承知で見ているのさ!(誰に・・・)
そして今回はミステリーといえば女王様カルーアさん!
スズキさんが一人か二人殺されるという連続殺人事件に対し
次々と浮上しては消える犯人。その奇怪な行動、衝撃のラスト。。
最初に殺されたのはスズキ1062号。
そして凶器に使われたと思われるナツメ姫の置物は行方不明に。
今回このめんどくさい仕事はリコちゃんに一任となりました。
待望です。いちいち輝く顔がたまらなくかわいいのです。
こっそりこんな展開待っていました。
リコちゃんのかわいさをもっと全面に押し出すべきなのです(^.^)
防犯カメラはたいして証拠にはならずで
アニスさんを一時拘束にまで追い込んだのは
女王カルーアさんがアニスさんの動機を推理してくれたおかげ!!
でもその推理は100%憶測の域を脱しない。でも、
「微妙にリアルでした!」
このリコちゃんの一言が効きましたw
ここを強く言うリコちゃんがかなりかわいかった(^.^)
続いて第二の殺人。
二番目に殺されたのはスズキ3516号。
こうして殺人事件は、連続殺人事件へと発展し
監視カメラに映っていたリリィさんのお話は長いのでスルーw
スズキを産んだ覚えがないってんだから
アニスさんの推理は間違ってるって言える!!
ナノナノに対する推理は一番貧困だったよリリィさん(笑)
ここでもう一度カルーアさんが登場し、
2時間ドラマのセオリーを元に犯人はカルーアさん
もとい、テキーラ・マジョラムさん自身という結論に達しました。
まさか記憶がないことをいいことに、自分から犯人になってしまうとは。。
これが衝撃の結末かと思いきや、まだ続きはラストにありました。
犯人の自供シーンといえば断崖絶壁。
そこでテキーラさんは妄想自供を始めて、EDクレジットが流れ出した矢先、
またまたもごもご言ってる警官が登場し、第三の殺人が発覚!!
いやw 第三どころかわんかさと、
それこそ海岸に打ち上げられた大量の魚のような状態で
スズキさんたちはおびただしい数で転がっていました。
でもそれらは死体と思いきや、どうやら全部抜け殻。皮だけ。
「最初の死体はこんなんじゃなかった気がするんだけどなぁ」
オチ的にはスズキさんたちはセミっぽい生態を持っていて
ただ脱皮しただけでした。一斉に脱皮。。
毎年毎年スズキさんが7年の眠りから覚めているんだと思うんだけど
となると毎年膨大な数の脱皮をしている計算になるのに
それをタナカさんたちは失念していたと?!有り得ない。。
そんな年中行事を忘れるだろうか?大スペクタルじゃんw
そして驚愕のラスト。それは最後の最後にありました。
抜け殻の山の中に、最初の殺人事件の被害者、スズキ1062号の姿が。
その抜け殻は抜け殻にしてはやけに重みが感じられた・・・。
さらにそこには盗まれたはずの置物も・・・。
それを放り投げたのはなんと、同じく「1062」と書かれたスズキ、、
いや、「10」は明らかに手書き!!
つまり犯人は!!!
ある満月の夜の出来事でした。
サブタイの「的中」って何に対して的中だったのか。
今となってはもう誰にも解らない・・・。
けれど本当のEDクレジットでは・・・。
今回も個人的にはとっても楽しめました。
本はいつも通り、何か欠けているものの(^_^;)もう充分です。
リコちゃんが回してくれさえすればそれでいいんです。
次回は温泉!!冬は温泉!
熱湯コマーシャルって懐かしい。
根本的に本がそんなにおもしろい方ではないし
そもそもそんなの百も承知で見ているのさ!(誰に・・・)
そして今回はミステリーといえば女王様カルーアさん!
スズキさんが一人か二人殺されるという連続殺人事件に対し
次々と浮上しては消える犯人。その奇怪な行動、衝撃のラスト。。
最初に殺されたのはスズキ1062号。
そして凶器に使われたと思われるナツメ姫の置物は行方不明に。
今回このめんどくさい仕事はリコちゃんに一任となりました。
待望です。いちいち輝く顔がたまらなくかわいいのです。
こっそりこんな展開待っていました。
リコちゃんのかわいさをもっと全面に押し出すべきなのです(^.^)
防犯カメラはたいして証拠にはならずで
アニスさんを一時拘束にまで追い込んだのは
女王カルーアさんがアニスさんの動機を推理してくれたおかげ!!
でもその推理は100%憶測の域を脱しない。でも、
「微妙にリアルでした!」
このリコちゃんの一言が効きましたw
ここを強く言うリコちゃんがかなりかわいかった(^.^)
続いて第二の殺人。
二番目に殺されたのはスズキ3516号。
こうして殺人事件は、連続殺人事件へと発展し
監視カメラに映っていたリリィさんのお話は長いのでスルーw
スズキを産んだ覚えがないってんだから
アニスさんの推理は間違ってるって言える!!
ナノナノに対する推理は一番貧困だったよリリィさん(笑)
ここでもう一度カルーアさんが登場し、
2時間ドラマのセオリーを元に犯人はカルーアさん
もとい、テキーラ・マジョラムさん自身という結論に達しました。
まさか記憶がないことをいいことに、自分から犯人になってしまうとは。。
これが衝撃の結末かと思いきや、まだ続きはラストにありました。
犯人の自供シーンといえば断崖絶壁。
そこでテキーラさんは妄想自供を始めて、EDクレジットが流れ出した矢先、
またまたもごもご言ってる警官が登場し、第三の殺人が発覚!!
いやw 第三どころかわんかさと、
それこそ海岸に打ち上げられた大量の魚のような状態で
スズキさんたちはおびただしい数で転がっていました。
でもそれらは死体と思いきや、どうやら全部抜け殻。皮だけ。
「最初の死体はこんなんじゃなかった気がするんだけどなぁ」
オチ的にはスズキさんたちはセミっぽい生態を持っていて
ただ脱皮しただけでした。一斉に脱皮。。
毎年毎年スズキさんが7年の眠りから覚めているんだと思うんだけど
となると毎年膨大な数の脱皮をしている計算になるのに
それをタナカさんたちは失念していたと?!有り得ない。。
そんな年中行事を忘れるだろうか?大スペクタルじゃんw
そして驚愕のラスト。それは最後の最後にありました。
抜け殻の山の中に、最初の殺人事件の被害者、スズキ1062号の姿が。
その抜け殻は抜け殻にしてはやけに重みが感じられた・・・。
さらにそこには盗まれたはずの置物も・・・。
それを放り投げたのはなんと、同じく「1062」と書かれたスズキ、、
いや、「10」は明らかに手書き!!
つまり犯人は!!!
ある満月の夜の出来事でした。
サブタイの「的中」って何に対して的中だったのか。
今となってはもう誰にも解らない・・・。
けれど本当のEDクレジットでは・・・。
今回も個人的にはとっても楽しめました。
本はいつも通り、何か欠けているものの(^_^;)もう充分です。
リコちゃんが回してくれさえすればそれでいいんです。
次回は温泉!!冬は温泉!
熱湯コマーシャルって懐かしい。
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