おとぎ銃士 赤ずきん 第15話
いきなし強敵現る。脈絡ないところがいいです。
ランダージョがだんだんと追いやられているのがちょっとかわいそう・・・。
やっと土曜日分にたどり着く。長かったなあ今週は。
半期に一度のラッシュはいつもながら必死です。
あまりに必死すぎて漏れたのも多々。。あとでまとめよ。。
前回のグレテルちゃんの興奮を思い出しつつ
今回はまた新たな敵の登場で、しかも相当な強者。
いつも通り、キュピを頼ってフェレナンド王目指すご一行。
本当にキュピがわかって歩いているのか、確信は未だありません。
そんな中、無人の馬車が現れ、不思議がっていると見たことない敵が。
彼女の名前はトゥルーデ。残念ながらあの台詞量で清水さんとはわからず!
あっという間にりんごちゃん以外、
みんなが木彫りの人形に変えられてしまいました。
残されたりんごちゃんを助けてくれたのは鈴戦士ハーメルン!!
出るのがいつも一歩遅いのですよ!りんごちゃんまで危なかったところです。
肉体も精神もどっか吹っ飛ばされた草太君たちは、
夢の中のような世界で、出口のない迷路に迷い込んでいた。
そこを打開したのはエルデの鍵こと、草太君。
みんなの不安な気持ちが扉を増やし、出口を閉ざしていると気づきました。
扉を開ける前に諦めてはいけない。
危険予知とは背中合わせな、実に前向きな心構えは素晴らしいです。
馬車に乗っているとき、りんごちゃんの第六感が働き、
人形を草太君と白雪とで離したところは健気でかわいかったです。
あんな細やかな演出も出来るんだなぁ、とちょっと感心(^_^;)
草太君の信じる気持ち、りんごちゃんの涙によって
解けるはずのないと言われていたトゥルーデの呪いは解け、
無事赤ずきんたちは解放。
けれどトゥルーデの力は絶望的に強いらしく、
今回初めて敵に背を向け逃げることとなりました。
あの力の差を埋めるのはやはりエルデの鍵の力?
今回から新ED.三銃士がボーカルでかわいいかわいい曲です。
ゆかりんはOPもだからもうばっちり(^.^)
いつの日かこの三人に加えて、
りんごちゃん、グレテルちゃんも入れてあげてほしいな。
次回は白雪の魔法で偶然たどり着いたいばら姫の故郷でのお話。
いばら姫最近眠ることなく、がんばってくれています。
台詞は相変わらず「ほわわ」とかそんなんだけだけどw
予告は笑えるなぁ。ハーメルンはおいしいんだろう、きっと。
ほら、彼も相変わらず半裸に近い格好なところがなんとなく。
ランダージョがだんだんと追いやられているのがちょっとかわいそう・・・。
やっと土曜日分にたどり着く。長かったなあ今週は。
半期に一度のラッシュはいつもながら必死です。
あまりに必死すぎて漏れたのも多々。。あとでまとめよ。。
前回のグレテルちゃんの興奮を思い出しつつ
今回はまた新たな敵の登場で、しかも相当な強者。
いつも通り、キュピを頼ってフェレナンド王目指すご一行。
本当にキュピがわかって歩いているのか、確信は未だありません。
そんな中、無人の馬車が現れ、不思議がっていると見たことない敵が。
彼女の名前はトゥルーデ。残念ながらあの台詞量で清水さんとはわからず!
あっという間にりんごちゃん以外、
みんなが木彫りの人形に変えられてしまいました。
残されたりんごちゃんを助けてくれたのは鈴戦士ハーメルン!!
出るのがいつも一歩遅いのですよ!りんごちゃんまで危なかったところです。
肉体も精神もどっか吹っ飛ばされた草太君たちは、
夢の中のような世界で、出口のない迷路に迷い込んでいた。
そこを打開したのはエルデの鍵こと、草太君。
みんなの不安な気持ちが扉を増やし、出口を閉ざしていると気づきました。
扉を開ける前に諦めてはいけない。
危険予知とは背中合わせな、実に前向きな心構えは素晴らしいです。
馬車に乗っているとき、りんごちゃんの第六感が働き、
人形を草太君と白雪とで離したところは健気でかわいかったです。
あんな細やかな演出も出来るんだなぁ、とちょっと感心(^_^;)
草太君の信じる気持ち、りんごちゃんの涙によって
解けるはずのないと言われていたトゥルーデの呪いは解け、
無事赤ずきんたちは解放。
けれどトゥルーデの力は絶望的に強いらしく、
今回初めて敵に背を向け逃げることとなりました。
あの力の差を埋めるのはやはりエルデの鍵の力?
今回から新ED.三銃士がボーカルでかわいいかわいい曲です。
ゆかりんはOPもだからもうばっちり(^.^)
いつの日かこの三人に加えて、
りんごちゃん、グレテルちゃんも入れてあげてほしいな。
次回は白雪の魔法で偶然たどり着いたいばら姫の故郷でのお話。
いばら姫最近眠ることなく、がんばってくれています。
台詞は相変わらず「ほわわ」とかそんなんだけだけどw
予告は笑えるなぁ。ハーメルンはおいしいんだろう、きっと。
ほら、彼も相変わらず半裸に近い格好なところがなんとなく。
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