シムーン 第18話
示されてきた未来。
アーエルのじいちゃんから聞いた話は、どうとでも取れる言い方だった。
新しい世界の意味するところが未来への世界なのか、別な世界なのか。
彼女から話を聞いたネヴィリルはその話を二人だけの秘密に。
ドミヌーラとリモネの消失は確実に一時のものだと信じていますので(^_^;)
アーエルの話は然るべき可能性の一つでした。
このままいけばいいんだけど・・・。何よりその先にはアムリアがいるからね。
衝撃の再登場を心待ちにしています。
当面の目標は連合軍の空中給油基地と定めた宮国。
偵察には唯一残っているコール、コール・テンペストを、
再びメッシスにて搭載させ向かわせた。
彼らにとっての唯一の盾であり剣であるシムーン。
それが前回、彼らにとって唯一のものではなくなってしまった。
シムーンも、リ・マージョンも。。
その衝撃は上層部へももちろん届き、
わかりやすく混乱が巻き起こっていたけど
危機感だけは持ってくれていました。
兵器が互角であれば後はもう、物量で蹴りは付いてしまう。
展開全無視した奥義とか出てくれば別だけど・・・。
アングラスの葬儀は受け入れたのではなく
ただ渡さなかったけに過ぎないものでした。小さな抵抗に見えた。
今更身分が、とかでアーエルとマミーナをはずすのもよくわからん。
でもおかげでマミーナの出番が増えたので嬉しかったです(^_^;)
パルの再編成とかに関しては空回り気味で、
正直コール・テンペストにとってはずっと前から、
上の人たちは不要の長物に過ぎないんだな。
アヌビトゥフ艦長たち、もしくはネヴィリルがばっさりと斬って捨てない限り、
彼らにはもう未来はない。タンポポがよくお似合いです。
依然劇中で言われているほど、
アーエルのすごさは戦闘ではよくわからないです。
ネヴィリルとのバランスがなぜ取れているのかも。。
彼女の強さは技術的なものよりも精神面的な方が強い、という意味だろうか。
そして今回はパライエッタのネヴィリルに対する考えと気持ち、
彼女の選択による結果が確定してしまった。
ネヴィリルは"自分"守らなくてはいけない存在ではあった。
ネヴィリルは"自分"に守られなくてはいけない存在だった。
「一曲、踊らないか?」
ネヴィリルの答えはもうアーエルと出会ったことで出ていました。
彼女はただそのことを改めてきちんと、パラ様に伝えただけで、
甘えていた自分がいたことを、素直に認めて。
でもパラ様にはそうは聞こえていなかった。
「甘えればいい。わたしに、甘えればいい」
見ていた人ほぼ6割は「甘えたい・・・」と思ったと推測される。
思う存分w
今まですべてを隠さず話してくれていたネヴィリル。
しかし話がアーエルとの秘密にしていたところへ触れたとき、
彼女は口を噤んでしまい、そこを瞬時にパラ様に感づかれてしまった。
「違う世界なら!。違う世界なら、わたしが見せてやる・・・」
見ていた人ほぼ8割は「見たい・・・」と思った方と推測される。
もうすべてをパラ様に委ねてもいいっ
勢いでネヴィリルを押し倒してしまったパラ様でしたが、
もちろん今、彼女の目を真っ直ぐ見つめることは出来るはずもなく、
その場から逃げ出してしまった。
パラ様に現時点で救いの駒が一つもないことがかなり不安です。
誰も彼女に手を差し伸べようとはしてくれない。
彼女自身で乗り越えるべきだと思ったけど、あれは相当難しそうだなぁ。
残り時間も意外に僅かだと思うし。。
二人が一つになるということの深さがまた、よりはっきりとわかった。
弛まずに、一方的に注ぐには、あまりに膨大な想いが必要なんだということ。
パラ様の悲痛なシーンとは違って、
マミーナとロードレとのお話、加えて子守歌はよかったなぁ。
マミーナやめてって言ったのにもう歌ってた美佳子さん。素敵でした。
ラストのユンとアーエルが駆けだしたシーンもすごいよかったなぁ。
もうだいたいここまで見れてこれたので、どこも良く見えるw
ユンかわいい・・・。
さっと身を翻して、まるで舞台のようにかっこよかったです。
次回はさらにまだマミーナに活躍が?!
期待して良いのか・・・。この時期はちょっともういろいろ怖いです。。
アーエルのじいちゃんから聞いた話は、どうとでも取れる言い方だった。
新しい世界の意味するところが未来への世界なのか、別な世界なのか。
彼女から話を聞いたネヴィリルはその話を二人だけの秘密に。
ドミヌーラとリモネの消失は確実に一時のものだと信じていますので(^_^;)
アーエルの話は然るべき可能性の一つでした。
このままいけばいいんだけど・・・。何よりその先にはアムリアがいるからね。
衝撃の再登場を心待ちにしています。
当面の目標は連合軍の空中給油基地と定めた宮国。
偵察には唯一残っているコール、コール・テンペストを、
再びメッシスにて搭載させ向かわせた。
彼らにとっての唯一の盾であり剣であるシムーン。
それが前回、彼らにとって唯一のものではなくなってしまった。
シムーンも、リ・マージョンも。。
その衝撃は上層部へももちろん届き、
わかりやすく混乱が巻き起こっていたけど
危機感だけは持ってくれていました。
兵器が互角であれば後はもう、物量で蹴りは付いてしまう。
展開全無視した奥義とか出てくれば別だけど・・・。
アングラスの葬儀は受け入れたのではなく
ただ渡さなかったけに過ぎないものでした。小さな抵抗に見えた。
今更身分が、とかでアーエルとマミーナをはずすのもよくわからん。
でもおかげでマミーナの出番が増えたので嬉しかったです(^_^;)
パルの再編成とかに関しては空回り気味で、
正直コール・テンペストにとってはずっと前から、
上の人たちは不要の長物に過ぎないんだな。
アヌビトゥフ艦長たち、もしくはネヴィリルがばっさりと斬って捨てない限り、
彼らにはもう未来はない。タンポポがよくお似合いです。
依然劇中で言われているほど、
アーエルのすごさは戦闘ではよくわからないです。
ネヴィリルとのバランスがなぜ取れているのかも。。
彼女の強さは技術的なものよりも精神面的な方が強い、という意味だろうか。
そして今回はパライエッタのネヴィリルに対する考えと気持ち、
彼女の選択による結果が確定してしまった。
ネヴィリルは"自分"守らなくてはいけない存在ではあった。
ネヴィリルは"自分"に守られなくてはいけない存在だった。
「一曲、踊らないか?」
ネヴィリルの答えはもうアーエルと出会ったことで出ていました。
彼女はただそのことを改めてきちんと、パラ様に伝えただけで、
甘えていた自分がいたことを、素直に認めて。
でもパラ様にはそうは聞こえていなかった。
「甘えればいい。わたしに、甘えればいい」
見ていた人ほぼ6割は「甘えたい・・・」と思ったと推測される。
思う存分w
今まですべてを隠さず話してくれていたネヴィリル。
しかし話がアーエルとの秘密にしていたところへ触れたとき、
彼女は口を噤んでしまい、そこを瞬時にパラ様に感づかれてしまった。
「違う世界なら!。違う世界なら、わたしが見せてやる・・・」
見ていた人ほぼ8割は「見たい・・・」と思った方と推測される。
もうすべてをパラ様に委ねてもいいっ
勢いでネヴィリルを押し倒してしまったパラ様でしたが、
もちろん今、彼女の目を真っ直ぐ見つめることは出来るはずもなく、
その場から逃げ出してしまった。
パラ様に現時点で救いの駒が一つもないことがかなり不安です。
誰も彼女に手を差し伸べようとはしてくれない。
彼女自身で乗り越えるべきだと思ったけど、あれは相当難しそうだなぁ。
残り時間も意外に僅かだと思うし。。
二人が一つになるということの深さがまた、よりはっきりとわかった。
弛まずに、一方的に注ぐには、あまりに膨大な想いが必要なんだということ。
パラ様の悲痛なシーンとは違って、
マミーナとロードレとのお話、加えて子守歌はよかったなぁ。
マミーナやめてって言ったのにもう歌ってた美佳子さん。素敵でした。
ラストのユンとアーエルが駆けだしたシーンもすごいよかったなぁ。
もうだいたいここまで見れてこれたので、どこも良く見えるw
ユンかわいい・・・。
さっと身を翻して、まるで舞台のようにかっこよかったです。
次回はさらにまだマミーナに活躍が?!
期待して良いのか・・・。この時期はちょっともういろいろ怖いです。。
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