舞-乙HiME 第25話
やっと逢えた。やっとお母さんと逢えたのに。。
間違いなく、クライマックスとは何かを知っているスタッフで、
未だに何度でも、この盛り上がり方には胸が熱くなります。感涙。
さすがに25話。もうたたみかけが半端ではなく、
それでいて物語はどんどん昇り詰めていって最高峰が見えません。
マリア様の力は絶大だったな。貼山靠が一瞬見えてw
ナツキのシルバーカードリッジが見れて聞けて、
来てくれた舞ちゃん、命。シズルも戻ってきてくれた。
もうどれもこれもが最大で、
その中でも自分的にはやはりトモエ様が最高でした(やはりここw)
田中さんの演じられる悪なキャラとして、
今回で完全に水銀燈超えました(^_^;) もう素で怖かった。
だからアリカちゃんに破れ、落ちていったたときは、
最大にがんばった!って思ったし、
かなりの高度から落ちたのに意外に元気そうなところも、安心でした。
始まったオトメたちによる最終戦争。
ナギたちはスレイヴを惜しげもなく出し、もう隠すことはありませんでした。
学園奪還のため結束した各国のオトメたち。
内部で待っていてくれたガルデローベのみんな。
黒き谷から駆けつけてくれた舞ちゃん尊。マシロ姫、そしてアリカ・ユメミヤ。
ナツキたちは次々とナギの目論見を打ち倒していき、
アリカちゃんはワルキューレの神祖、レナの下へたどり着いた。
「やっと逢えたね。わたし、アリカだよ」
母に話しかけるアリカちゃんは、もう見ていられませんでした。。
彼女がオトメになると決めて、ガルデローベにきて、母が女王だと聞いて。
彼女の持つその蒼天の青玉こそが、彼女のその力こそが、
母からの遺志であり、母から託された夢。
そして母はそこにいました。
彼女に最後の言葉を告げ、システムは破壊された後、オトメの力は復活。
さらにアリカちゃんは最終形態へと進化(^.^)
髪を下ろさない方がかわいいw 最近はずっと逆の傾向でしたが、
アリカちゃんにとってはあの触角は命の次に大事なはず。
でもちょっと大人っぽくてぜんぜん嫌いじゃなかったな。
ナギたちについていたオトメたちも、彼らは自ら彼女たちを切り捨て、
最後はハルモニウムでありニナ・ウォン。
壮大で躊躇ない戦闘シーンと、猛然と押し寄せる梶浦さんの楽曲が、
誰がどう見ても燃える物語となっていました。
物語の切なさやは、深さは前作がかなり上回っていたと思うんだけど、
燃える展開は圧倒的に今作の方が上でした。
もうキャラすべて、一人で動けている気がして、
彼女たちがこういう場合はどうするだろう、という考えが、
彼女たちに命と生を与えていました。
アリカちゃんはすべての先に、答えはあると涙し、母を解放しました。
それがどれほど彼女にとって残酷な選択だったことだろう。
彼女が世界に何をしたというのか。
戦った先で、オトメとなったその力で、なぜ母を。。
そう考え出してしまったら、
なんだか最終話を見る前に、この25話だけ何度も見てた(^_^;)
そして最終回。
間違いなく、クライマックスとは何かを知っているスタッフで、
未だに何度でも、この盛り上がり方には胸が熱くなります。感涙。
さすがに25話。もうたたみかけが半端ではなく、
それでいて物語はどんどん昇り詰めていって最高峰が見えません。
マリア様の力は絶大だったな。貼山靠が一瞬見えてw
ナツキのシルバーカードリッジが見れて聞けて、
来てくれた舞ちゃん、命。シズルも戻ってきてくれた。
もうどれもこれもが最大で、
その中でも自分的にはやはりトモエ様が最高でした(やはりここw)
田中さんの演じられる悪なキャラとして、
今回で完全に水銀燈超えました(^_^;) もう素で怖かった。
だからアリカちゃんに破れ、落ちていったたときは、
最大にがんばった!って思ったし、
かなりの高度から落ちたのに意外に元気そうなところも、安心でした。
始まったオトメたちによる最終戦争。
ナギたちはスレイヴを惜しげもなく出し、もう隠すことはありませんでした。
学園奪還のため結束した各国のオトメたち。
内部で待っていてくれたガルデローベのみんな。
黒き谷から駆けつけてくれた舞ちゃん尊。マシロ姫、そしてアリカ・ユメミヤ。
ナツキたちは次々とナギの目論見を打ち倒していき、
アリカちゃんはワルキューレの神祖、レナの下へたどり着いた。
「やっと逢えたね。わたし、アリカだよ」
母に話しかけるアリカちゃんは、もう見ていられませんでした。。
彼女がオトメになると決めて、ガルデローベにきて、母が女王だと聞いて。
彼女の持つその蒼天の青玉こそが、彼女のその力こそが、
母からの遺志であり、母から託された夢。
そして母はそこにいました。
彼女に最後の言葉を告げ、システムは破壊された後、オトメの力は復活。
さらにアリカちゃんは最終形態へと進化(^.^)
髪を下ろさない方がかわいいw 最近はずっと逆の傾向でしたが、
アリカちゃんにとってはあの触角は命の次に大事なはず。
でもちょっと大人っぽくてぜんぜん嫌いじゃなかったな。
ナギたちについていたオトメたちも、彼らは自ら彼女たちを切り捨て、
最後はハルモニウムでありニナ・ウォン。
壮大で躊躇ない戦闘シーンと、猛然と押し寄せる梶浦さんの楽曲が、
誰がどう見ても燃える物語となっていました。
物語の切なさやは、深さは前作がかなり上回っていたと思うんだけど、
燃える展開は圧倒的に今作の方が上でした。
もうキャラすべて、一人で動けている気がして、
彼女たちがこういう場合はどうするだろう、という考えが、
彼女たちに命と生を与えていました。
アリカちゃんはすべての先に、答えはあると涙し、母を解放しました。
それがどれほど彼女にとって残酷な選択だったことだろう。
彼女が世界に何をしたというのか。
戦った先で、オトメとなったその力で、なぜ母を。。
そう考え出してしまったら、
なんだか最終話を見る前に、この25話だけ何度も見てた(^_^;)
そして最終回。
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