ぱにぽにだっしゅ! 第10話

だんだん笑いがシュールの域を脱してきたような気がしなくもない。
OP曲変わってとってもかわいくなりました。これはこれで好きカモ。

ちょうど歌も変わったということで、ここまでで思ったことを羅列すると、、

・1-Dのジジイと宇宙人はいらない。
・自販機ネタは飽きたデスにゃ
・芹沢さんの素顔はもうほんとに思い出せない。
・オオサンショウウオはいつまででもいる。
・来栖さんはあれでいいのか。
・鈴音ちゃんは広橋さん。
・ティオでもいい。

ん、もっと他にも大事なことが複数あると思ったけど
ぱっと思い出せないのでまた今度書いておこう。。


ベホイミとメディアさんのただならぬご関係。
友達ではなくて、共に戦場を駆け抜けた兵士、だろうか。
とてもスペシャルな技術をお互い持っていて、いつになくシリアスで台詞多い。

ベッキーを狙った非常に多くの爆弾たちは、
「狙っているぞ」というアピールを含みつつ、その構造はとても素人のものでもない。
協力して解体していく二人の様子は長年の付き合い、というか実に慣れたもので、
二人の過去が気になるところでした。光センサーのところもベスト。


クラスの他のみんなは夏休みの自由研究発表会。
やはり気になるのは一条さん。
うさぎさんの”新しい”友達を作ってくれました。
もう何が、何でできてて、何が喋っているのかさっぱりわからず怖かった・・。
やっぱり漏れてる、というか垂れてるし・・・。

6号さんがあんなに長い文章を読んでいるお姿は初めてみた気がします。
なんかすごくかわいかったことに今更気づきました。短い観察日記でした・・。

あと最近一条さんの次に好きなのが優麻優奈♪ なぜかファッションショー。
そして通りがかったベホイミちゃん捕まえて魔法少女にしてあげた。
でも以前のものとはちゃんと違っていて、さすがです。前よりかわいい。


そして二回目の一条さんの発表。あー、あのロボットだぁ、ってw
即座に退場させられた芹沢さん。お疲れ様でした。一条さん義体だったんだね・・。


もう自販機は飽きたと思ってたけど、
今回は「踊り食いですにゃ」でちょっとやられました。ちょっとね。


最後の爆弾解体シーンはとってもシリアスで、
ベホイミとメディアさんがすごくかっこよかったです。
この作品見ててかっこいいと思ったのも初めてだw

もうオチはもうどうでもよかったんですがw
あの未来からの使者?はこの先に繋がるのでしょうか。
まさかこの路線で終る気じゃ・・・。

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック

  • ぱにぽに 第10話感想

    Excerpt: ベホイミってキャラ変わったような気が・・・(一体何者!??)。  今回も、メソウサは美味しかったなぁ・・・。 Weblog: 少年カルコグラフィー racked: 2005-09-06 03:09