タイドライン・ブルー 第2話
今何を創りたいのかはっきした作品です。
どこかひとつ、一本境界線を引いて、その上で物語がリアルに進んでいる。
ちゃんと現代であることも、忘れずに描いていくのは大変だろうなぁ。
わかりやすいし、たぶんおもしろいと思います。
ティーンから貰ったバッジを持って、イスラと赤ちゃんを連れて
指示された場所へ向かったキール。そこには小さな船とジョゼと呼ばれる、
ティーンと同じ制服を着た女性がいました。
彼女に助けられ向かった先には巨大な潜水艦が。
今回はこの潜水艦の紹介のさわりと、ティーンとキールのちらっと見えた過去のお話でした。
最後に敵に追いつかれていたけど、
艦の前方に蠢いていたもの、あれがドゥーラヴィーラ。具体的にはなに?
突如として巻き込まれたキール君たちですが、
その出会いは来るべくしてきた運命のようでもあります。
まだまだ見えてはきませんが、潜水艦ちゃんとしてそうな感じだし、
とても落ち着いたトーンですし安心はできそうでした。
どこかひとつ、一本境界線を引いて、その上で物語がリアルに進んでいる。
ちゃんと現代であることも、忘れずに描いていくのは大変だろうなぁ。
わかりやすいし、たぶんおもしろいと思います。
ティーンから貰ったバッジを持って、イスラと赤ちゃんを連れて
指示された場所へ向かったキール。そこには小さな船とジョゼと呼ばれる、
ティーンと同じ制服を着た女性がいました。
彼女に助けられ向かった先には巨大な潜水艦が。
今回はこの潜水艦の紹介のさわりと、ティーンとキールのちらっと見えた過去のお話でした。
最後に敵に追いつかれていたけど、
艦の前方に蠢いていたもの、あれがドゥーラヴィーラ。具体的にはなに?
突如として巻き込まれたキール君たちですが、
その出会いは来るべくしてきた運命のようでもあります。
まだまだ見えてはきませんが、潜水艦ちゃんとしてそうな感じだし、
とても落ち着いたトーンですし安心はできそうでした。
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