鋼の錬金術師 第48話

スロウスが死んで、ラースが泣いて。
師匠がきて、ニセ兄弟もきて、アーチャーまで。。

賢者の石で戦争が。戦争はいつも何かの理由で起きて、
それはどこか遠くの国で行われてて、
自分にはまったく関係ないもの、ではなかった。
だからといって自分たちができることは、
やっぱり目の前の、目に見えるものしかない。

じぶんより、夢より大事なことは、いつだってある。
彼等らしい別れでした。

いよいよもう残りわずか。
どんな結末であれ、エドにとって、アルにとって、
もう消したい過去になっているかもしれないけど
前に進める過去であってほしいと切に願います。


鷹森さん、すきです。ナディアから。
この番組で声を聴いたときはかなり驚き感動でした。
またどこかで会えるといいなー。

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